大三島Topへ
東洋一のアーチ橋”大三島橋”の袂にある、”鼻栗展望台”向かいの伯方島との水際線間隔が300メートル最大潮流8ノットの狭い水道で”鼻栗瀬戸と呼ばれています。今治〜三原航路の中間点にあたります。四季折々の風情を楽しませてくれます。
ここのビューポイントも素晴らしく、平山画伯の”しまなみ五十三次”のスケッチポイントになっています。

鼻栗展望台(はなぐり)